はやいもので、もう4月。
新年度のスタートでございます!
春眠暁を覚えず的な毎日に、
朝日が強烈にまぶしく感じるヤスヨオカモト33歳。
窓の外の何気ない景色に心を打たれ、
本当に、春はあけぼのっといった清少納言さんの、
気持ちが、ちょっと分かるお年頃になりにけりでございます。。。。
まだ新年度へのシフトチェンジが完了せぬまま、
長男の新1年生の準備に追われている、母ヤスヨ。
つい一ヶ月前、幼稚園バスに乗って登園していた我が子が
懐かしく、いとおしく、思い出されるのであります。
3ヶ月の末子が泣けば、
慌ててその小さい胸に弟を抱き、
ゆらゆらしながら、泣き止ませるのでございます。。。
保育士さながら・・・、
天晴れ!我が子!
長男「ママぁ、、おっぱい探してるよ!」
ヤスヨ「りょうかーーい!おなかすいたんだねぇ。。」
授乳する母・ヤスヨ・・・・・・・・・・
次男(2)「飲みたいなぁぁ・・・」
長男(6)「ダメだよ。。。赤ちゃんのだもん・・・」
ヤスヨ「いいよ♪触るだけなら♪」
次男「いぇーーい!」
長男「じゃぁ、ぼくも♪」
ヤスヨ「は?お兄ちゃんもおっぱいスキなの?」
長男「だってぽにょぽにょで気持ちいいもん・・・・」
ヤスヨ「じゃあ、ママのじゃなくて、ばーたんのおっぱい触らせてもらいなさい☆」
長男「えーーー、、、ばーたんのはイヤだ!」
ヤスヨ「なんで?」
長男「だって、、、ボロボロだもん。。。」
ヤスヨ「じゃあ、、、パパのは?」
長男「パパのもいやだ。。。」
ヤスヨ「なんで?」
長男「だって、、、パパのは、髪の毛生えてるもん。。。。」
長男よ。。。
きみは、、、、
おっぱい評論家か?
ちなみにパパのは、髪の毛ではないぞ。。。
おそらく、君も大人になったら生えるだろう。。。
それが、、、成長だ。
その時はしっかりとその現実に向き合って欲しい。。。
「ポニョポニョは いずれボロボロ いつかショボショボ」
(子を授かり、子に乳を与えた女子はきっと通る道であろう、おっぱいの変格活用も、悲観せずに、誇りとして向き合おうと心に決めた信念の一句)
そんなこんなで新年度。
今年度もどうぞ、よろしくお願いいたします!
最後に、このたびも茶番劇場にお付き合いいただき、ありがとうございました♪