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お知らせINFORMATION
2026.9.7
新着情報, 試写会
KYT映画招待席 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

©遠藤和/小学館
©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会
抽選で100組
200名様 ご招待
※ペア招待となります。
(試写状1枚でお二人様ご招待いたします。)
イントロダクション
限りある命で紡いだ「愛の実話」映画化
2018 年、青森。
当時21歳の遠藤和(えんどう・のどか)さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。
夫・将一(しょういち)さんと共に、
過酷な運命に抗い力強く生き抜いた。
その軌跡は、テレビ番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」でも取り上げられ、放映から6年が経った今も、決して消えることのない感動を刻み続けている。
和さんが生と死を見つめ、亡くなる10日前まで
愛を込めて書き続けた日記は、
後に「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(小学館刊)として書籍化され、多くの人々の心を震わせた。
そして今秋、映画化。
主演・川口春奈が全身全霊を尽くし、
強く、幸せに生き抜いた和さんを演じる。
ストーリー
青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。
時にぶつかり、時に笑い合う日常の中で、
和の心には「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」
という愛おしい未来への願いがふくらんでいた。
そんな矢先、和を襲ったステージⅣのがん。
残された時間は限られていた。
それでも将一は「一生大切にする」と彼女の手を強く握り続ける。
愛する人と過ごす日々が増えるほど、二人で叶えたい未来があった。
結婚したい。家族になりたい。
そして、私たちの子どもに会いたい――。
治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。
余命は数週間。それでも和は「今が一番、幸せ」だった。
応募要項
| タイトル | 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』 |
| 会場 | 鹿児島ミッテ10 |
| 招待人数 | ペア100組 200名 |
| 日付 | 2026年9月24日(木) 18:45開場 19:00開映 |
| 協賛 | スマイル・ビルダーズ |
| 〆切 | 2026年9月14日(月)正午 |
| 応募方法 | HP・アプリからご応募ください |
| 公式サイト | https://www.mamaseka-movie.com/ |
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