桜島大根プロジェクト

桜島大根プロジェクトとは

鹿児島市と渋谷区の絆をより一層深めるために 桜島大根プロジェクトとは

鹿児島の「おはら祭」を1998年から東京・渋谷で開催し、2000年には自然災害発生時に相互に応援する協定を締結するなど、かねてから交流があった鹿児島市と渋谷区。「渋谷・鹿児島おはら祭」が20回目を迎えたことを契機に、鹿児島市と渋谷区が観光や文化の振興に寄与することを目的として、観光・文化交流協定を締結しました。毎年鹿児島市から渋谷区に交流の証として、立派な桜島大根が寄贈されます。

渋谷区立神南小学校は「渋谷・鹿児島おはら祭」に鼓笛隊がパレードに参加するなどの交流が毎年行われていて、給食にも桜島大根を取り入れてきました。 そこで企画されたのが「桜島大根プロジェクト」。

鹿児島市と渋谷区の子ども達が、それぞれ桜島大根を育てながら交流し絆を深めます。さらに鹿児島市と渋谷区の絆を更に深め、両市・区の発展に繋がります。

特番について

2月20日特別番組放送決定!!

ONAIR僕達が繋ぐ絆☆桜島大根

世界一重たい大根として、ギネスブックにも認定されている桜島大根。
2021年秋、桜島の小学生と東京・渋谷の小学生が、それぞれ桜島大根を育てるというプロジェクトが始まりました。
かねてから縁のあった2つの地で、リモートでの交流を重ねながら徐々に絆を育んでいく子供達の姿を追いました。

今までのプロジェクト活動
桜島大根とは

今までのプロジェクトの活動

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