試写会情報

注意事項

※君の膵臓をたべたいの試写会応募は終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

ストーリー

刺激的なタイトルからは想像も出来ない物語の美しさと展開に、
若い女性層を中心に“泣ける小説”として口コミが広がり、
2016年本屋大賞第2位、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞受賞など、
瞬く間にベストセラー小説となった「君の膵臓をたべたい」が
この夏、遂に実写映画化します。
誰もが想像出来ない結末と、タイトルに隠された本当の意味を知った時、
あなたはきっと涙します―――。


「たべていいよ」
とまどう僕にあの日君が微笑む

君に送った1行だけのメール
返信のないまま僕は大人になった

あの時、
君に伝えたかった想いと
君が伝えたかった想い――

一生をかけて
一瞬をともに生きた
君と僕との記憶の宝探しが
いま、はじまる


高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに
母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから
【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩しいまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、
【僕】と同様に彼女と過ごした日々を思い出していた――。

そして、ある事をきっかけに桜良が12年の時を超えて伝えたかった
本当の想いを知る2人――。


©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
君の膵臓をたべたい

応募要項

タイトル 君の膵臓をたべたい
会場 TOHOシネマズ与次郎
招待人数 176名
日付 2017年7月20日(木)
18:00 開場
18:30 開演
協賛 アンデンケン
〆切 7月13日(木)ハガキ必着/ホームページ正午締切
応募方法 ハガキかホームページからご応募ください。
HP http://kimisui.jp/

応募ハガキの書き方

応募ハガキ例